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半導体レーザ駆動装置は、半導体レーザ(LD)に電流を注入し、半導体レーザを発光(駆動)させる為の装置です。一般的な名称は、半導体レーザドライバ(LDドライバ)、半導体レーザコントローラ(LDコントローラ)、半導体レーザ電源(LD電源)等です。
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CW、高速リニア変調、高速パルス変調
ALP-7003ALAシリーズ 電流100mA、1000mA、2000mA
ALP-7003ALAシリーズは、温度コントローラを内蔵し、高速リニア変調機能と高速パルス変調機能も兼ね備えています。

発振器の出力電圧に応じてリニアに光出力を変化させる事が可能。
CW駆動LDで規定されたショートパルス幅500nsでLD能力の最大限出力を得る事が可能。
●LD駆動極性:全ての極性に対応
●温度コントローラ内蔵
●出力安定化:ACC
型番 電流・電圧 変調周波数 Tr.Tf.
ALP-7123ALA 100mA・3V DC〜20MHz 17ns
ALP-7323ALA 300mA・3V DC〜18MHz 20ns
ALP-7323ALA10 300mA・10V DC〜12MHz 30ns
ALP-7133ALA 1000mA・3V DC〜10MHz 34ns
ALP-7133ALA10 1000mA・10V DC〜10MHz 35ns
ALP-7233ALA 2000mA・3V DC〜7MHz 45ns
ALP-7233ALA10 2000mA・10V DC〜6MHz 60ns
LDマウント冶具
着脱ヘッド

ハンダ不要簡単接続!

φ3.8CANパッケージ
HHLパッケージ
バタフライパッケージ
自由自在に光出力を変化させられる事で、プロジェクター用光源の実験他、リニア及びパルスの様々な高速変調を必要とするアプリケーションに活用できます。